プログラム

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ちかくのとーくvol.14
尾山台の、居場所とつながりのこと

ちかくの活動をちかくの人に紹介するトークシリーズ「ちかくのとーく」。今回は、尾山台のまちを舞台に活動しているゲストに迎え、尾山台で生まれている人のつながりや居場所、これからの地域の可能性についてお話を伺います。

会期:
2026年10月20日(火)  
時間:
19:00~21:00
会場:
ワークショップB(4F)
料金:
会場200円/オンライン無料

ちかくの活動をちかくの人に紹介するトークシリーズ「ちかくのとーく」。
今回は、尾山台のまちを舞台に、タタタハウスオーナーの高野雄太さん、おやまちリビングラボ運営チームの三木裕子さん、おやまちカレー食堂主宰の平福恵津子さんをゲストに迎え、おやまちプロジェクトをはじめ、尾山台で生まれている人のつながりや居場所、これからの地域の可能性についてお話を伺います。
また、会場ではまちづくりデザイナーの千葉晋也さんが板書で記録(グラレコ)しながら進行します。

過去の開催風景

ゲスト:高野雄太(タタタハウスオーナー・尾山台商栄会商店街振興組合理事長)、三木裕子さん(東京都市大学総合研究所客員研究員・おやまちリビングラボ運営チーム) 、平福恵津子さん(おやまちカレー食堂主宰)
進行:市川徹(まちづくりコーディネーター)
記録:千葉晋也(まちづくりデザイナー)
参加費:会場200円/オンライン無料
定員:会場20名/オンライン100名(申込先着)
申込方法:8月25日(火)10:00より表示される下の申込フォームよりお申込みください

※ オンラインはZoomミーティングを使用します

プロフィール

高野雄太


タタタハウスオーナー。尾山台商栄会商店街振興組合理事長。広告代理店勤務を経て、家業のタカノ洋品店を継ぎ、店舗をコミュニティスペースに再生。一般社団法人おやまちプロジェクト代表理事として、多様な人が繋がる尾山台のまちづくりに取り組む。

三木裕子


都市大学総合研究所客員研究員。博士(都市生活学)。公共空間マネジメントや地域コミュニティのイノベーション、共創プラットフォームの実践研究を行う。おやまちリビングラボ運営コアメンバーとして、共創の場づくりを支えている。

平福恵津子


おやまちカレー食堂主宰。一般社団法人おやまちプロジェクトに活動開始時から関わり、現在は事務を手伝う。福祉分野に長く従事した経験を活か し、2019 年から地域住民としておやまちカレー食堂( 子ども食堂) を主宰している。


会場参加

*申込開始は8月25日(火)10:00から*


オンライン参加

*申込開始は8月25日(火)10:00から*


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主催:公益財団法人せたがや文化財団 生活工房
企画制作:株式会社世田谷社
後援:世田谷区、世田谷区教育委員会

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