暮らし × デザインの交流拠点

物と情報があふれる時代
生活工房はモノだけでなくコトに光をあて
小さな物語に耳を傾けます。

開催中

世田谷のまちと暮らしのチカラ
まちづくりの歩み50年

2024年01月31日(水) ~ 2024年04月21日(日)

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こども・おや・じぶん 親子関係を生きる君へ
記録動画公開中

教育者・作家の鳥羽和久さんを迎え、2人の聞き手が「こども」「おや」「じぶん」
という3つの視点から自らを見つめ直すことをテーマにお話を伺いました。

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対話の効能 〈わたし〉と〈あなた〉のあわい
記録動画公開中

「対話」を中心に据えた多様なアプローチの実践者とともに、
〈わたし〉と〈あなた〉のあわいから生まれる「対話」の効能について学び体験するセミナー

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「続・セタガヤママ」展レポート

生活を軸に展開した、小さなメディア活動をたどる

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生活工房マガジン

生活工房がお送りする期間限定WEBマガジンです。
過去の企画から今の生活のヒントを探る記事や、子どもワークショップの特別編をお届けします。

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セタガヤママの子どもたち|大人になって思うこと②

展覧会「続・セタガヤママ 小さなメディアの40年」。1970年代から90年代にかけて、子育て中の女性たちが世田谷区内で展開した多彩な活動をご紹介しています。 活動の中心的な場所だった雑貨店「セタガヤママ」と、その前身となる家庭文庫「子どもザウルス」は主婦の大橋正子さんと平野公子さんがそれぞれの場所ではじめました。 今回は、そんな母親を間近でみて育ったお子さんが綴るエッセイです。地域のなかで自発的に活動する個性豊かな大人たちと過ごした幼少期の思い出を振り返ります。

[その他]

セタガヤママの子どもたち|大人になって思うこと①

展覧会「続・セタガヤママ 小さなメディアの40年」。1970年代から90年代にかけて、子育て中の女性たちが世田谷区内で展開した多彩な活動をご紹介しています。 活動の中心的な場所だった雑貨店「セタガヤママ」と、その前身となる家庭文庫「子どもザウルス」は主婦の大橋正子さんと平野公子さんがそれぞれの場所ではじめました。 今回は、そんな母親を間近でみて育ったお子さんが綴るエッセイです。地域のなかで自発的に活動する個性豊かな大人たちと過ごした幼少期の思い出を振り返ります。

[その他]

[どう?就活]のその後、  Episode 3:ただ一人の人間として生きるために

2022年12月3.4日に開催したセミナー「どう?就活 自分と仕事の出会い方 vol.2」。働き方研究家の西村佳哲さんやゲストの方々と「働く」ことや「会社」について考えながら、柔軟で多様な働き方や生き方を探りました。 今回はスピンオフ企画として、会社員からフリーランスを経て、三軒茶屋に本屋&ギャラリー&カフェ「twililight」をオープンした熊谷充紘さんに、働き方や生き方とじっくり向き合うときに読みたい本を自身の経験も交えて紹介していただきます。

[その他]

生活工房×ひと

饗庭伸
田沼英治
関野吉晴

生活工房の事業は、多種多様なクリエイティビティを発揮する方々のご協力のもと、開催しています。そんな関わりのある「ひと」を紹介しています。

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Special Site

世田谷クロニクル