2020年1月に開催した展覧会「東京スーダラ2019―希望のうたと舞いをつくる」にて、約10年分の年表をカーテン状にするために使用。
会場では、瀬尾夏美+小森はるかと砂連尾理が市民メンバーとともに制作した“震災後、オリンピック前”の言葉・映像・ダンス作品を展示しました。

 

本展の特集ページでは、展覧会に至るまでのリサーチ・ワークショップの様子が語られています。

東京スーダラ2019―希望のうたと舞いをつくる
https://www.setagaya-ldc.net/pickup/vol25/

※「生活工房バックヤード」とは、生活工房の過去の企画に関するモノをとおして、今の生活のヒントやインスピレーションを探るシリーズです。
※講師肩書きは開催当時